みなさん、こんにちは。
アメリカ・ニュージャージー(NJ)州で、2度目の駐妻ライフを送っているHatsy(はっちぃ)です。
👉こちらで自己紹介とサイトの使い方の説明をさせていただいてます。もしよろしければご覧ください。
みなさんは、一生に一度、やってみたいことは何ですか?
私の場合、ニュージャージー州からフロリダのキーウェストへのアメリカ東海岸縦断のロードトリップでした。
長期間のロードトリップは過酷なので、子供が大きくなってから…と思っていましたが、この冬ついにその夢をかなえるべき、12月の冬休みに行ってきました。
そんな我が家の10泊11日の『アメリカ東海岸縦断』旅行記を、10記事に渡ってまとめました。
本記事は、その第2弾、『サウスカロライナ州チャールストン』について、
- サウスカロライナ州チャールストンの基本情報
- ブーン・ホール・プランテーション&ガーデンズを見学
- サウスカロライナ州チャールストン市内観光(シティ・マーケット、パイナップル噴水、レインボー通り、絶品レストラン)
- 95号沿いの巨大サービスエリア(Kenly 95、バッキーズ)
をまとめました。
「全米で最も美しい街」に何度も選ばれているチャールストン。南部の代名詞である広大なプランテーションや、美しい街並みに魅了されましたよ。
ニュージャージーからフロリダ・キーウェストへ、アメリカ東海岸縦断ロードトリップ

どうやってプランを決めた?
ニュージャージー州バーゲン郡からフロリダ州キーウェストまでは、車でノンストップで約23時間。
計画を立てるのに、まずはどこから手をつけたら良いかと悩みました。
今回は、単にキーウェストまで行くのではなく、各州最低1か所に立ち寄り、それぞれの州の様子を味わいたいという思いが、まず最初にありました。
考慮した点は、以下のとおりです。
- バージニア州以南で、各州最低1か所は訪れたい。
- 各場所を、移動時間(一日の移動は、最高でも7~8時間にしたい。)を考え、行きと帰りで交互に組み合わせ。(行きに、バージニア州→サウスカロライナ州→フロリダ、帰りに、フロリダ→ジョージア州→ノースカロライナ州)
- 冬休みに激込み必至の、ディズニーやユニバーサルスタジオなどのテーマパークには行かない。
以上の点から、次のとおりの旅程になりました。
我が家の旅程はこちら!
我が家は、2025年の冬休みに、10泊11日で周りました。
例年ですと、1月2日から学校が始まりますが、2026年の年始は、5日から開始だったので、今回のビッグトリップを実現させることができました。
旅行記➀(1~2日目)/旅の基本情報、バージニア州リッチモンド
旅行記➁(2~4日目)/ サウスカロライナ州チャールストン👈今回はこちら!
旅行記➂(4日目)/フロリダ州セントオーガスティン
旅行記④(5日目)/ケネディ宇宙センター
旅行記⑤(6日目)/マイアミビーチ
旅行記⑥(7日目)/キーウェスト
旅行記⑦(8日目)/エバーグレーズ
旅行記⑧(9日目)/ジョージア州サバンナ
旅行記⑨(10~11日目)/ノースカロライナ州ローリー
旅行記⑩/巨大サービスエリア、バッキーズ(Buc-ee’s)&Kenly 95
👇Googleマイマップも作ったので、ぜひ参考にしてみて下さい。
今回の総走行距離は、約3200マイル(5120km)でした。


こちらの旅行記を、10記事に分けてご紹介します。本記事は、旅行記➁『サウスカロライナ州チャールストン』です。
👉アメリカ東海岸縦断旅行の基本情報、持ち物、準備することは、こちらの旅行記➀をご覧ください。
👉すべての旅行記については、「アメリカ東海岸縦断」タグをご覧ください。
旅行記➁:サウスカロライナ州チャールストン
※『アメリカ東海岸縦断』の第1弾『バージニア州リッチモンド』からの続きです。
旅行記➁は、旅行2日目にリッチモンドを出発し、95号沿いのサービスエリアに寄り、その後、サウスカロライナ州チャールストンを観光した記録です。
サウスカロライナ州チャールストンの基本情報

1670年建設、アメリカ最古級の港町チャールストン(Charleston)。リッチモンドから、車で約7時間です。
石畳の道やパステルカラーの歴史的住宅が有名で、「全米で最も美しい街」に何度も選ばれています。
海に近く、シュリンプ&グリッツなどのローカントリー料理と呼ばれる、シーフード中心の料理が名物で、「美食の街」とも呼ばれます。
市内には、Old Slave Mart MuseumやInternational African American Museumなど、南北戦争時の歴史を学べる博物館もあります。
郊外には、南部の代名詞であるプランテーションを見学できるツアーもあります。
観光のスケジュール
旅行記➁の観光スケジュールは、以下のとおりです。
2日目
11時に、バージニア州リッチモンドを出発。95号を南下。
1時半、ノースカロライナ州のKenly 95
4時、サウスカロライナ州のバッキーズ(Buc-ee’s)
7時半、チャールストン郊外のホテル到着。
〈チャールストン郊外泊〉
3日目
9時、ブーン・ホール・プランテーション&ガーデンズ(Boone Hall Plantation & Gardens)見学
12時半、トレジョ
1時半、チャールストン市内を街歩き(シティ・マーケット、海沿い、パイナップル噴水、レインボー通り)
4時、Pearlz Oyster Barで夕飯
〈チャールストン郊外泊〉
4日目
8時、ホテルを出発。フロリダ州セント・オーガスティンへ。(旅行記➂へ続く)
95号沿いのサービスエリア
リッチモンドからチャールストンへは、95号を南下しました。
その途中にある巨大サービスエリア、ノースカロライナ州にあるKenly 95とサウスカロライナ州にあるバッキーズ(Buc-ee’s)へ寄りました。
どちらも年中無休で24時間営業。この日はクリスマスでしたが、どちらも営業していて、たくさんの人で賑わっていました。


👉バッキーズ(Buc-ee’s)とKenly 95の詳細については、こちらをご覧ください。
ただいま、作成中です。
ブーン・ホール・プランテーション&ガーデンズ(Boone Hall Plantation & Gardens)見学

3日目は、9時にブーン・ホール・プランテーション&ガーデンズ(Boone Hall Plantation & Gardens)へ。
サウスカロライナ州チャールストン中心部から車で約15〜20分のマウントプレザントという町にある大規模プランテーション(農園)です。

1681年創設のアメリカでもっとも古い農園のひとつで、300年以上にわたって農作物を栽培してきました。現在は、観光・教育・体験の場として一般公開されています。
映画 「きみに読む物語(The Notebook)」など、いくつかの映画やTV番組のロケ地にもなっています。

オーク並木が、映画「フォレスト・ガンプ」のロケ地だと言われることがありますが、それは違うようです。同映画は、サウスカロライナ州にあるほかのプランテーションで撮影されたようです。
また、フォレスト・ガンプがベンチに座って回想を話すシーンは、ジョージア州サバンナの公園で撮られました。(旅行記⑧で後述)
どちらも、スパニッシュモスが垂れ下がったオークをバックに撮影されたシーンなので、この農園で撮られたと思われたのだろうなと思います。
入場チケットは、事前に、Rakuten経由でExpediaから購入しました。大人30ドル、子供12ドル、前日までキャンセル無料でした。
ハウスツアーやトラクターツアーなど、農園内のアクティビティはすべて含まれています。
キャッシュバックサイトとして有名な『Rakuten』や『TopCashback』を経由して、Expediaなどでホテルや飛行機の予約すると、キャッシュバックが受けられてお得です。スマホアプリもあります。
※『Rakuten』から登録し、 90日以内に30ドル以上のお買い物をしたら、30ドルのキャッシュバックがもらえます。よろしければ、こちらのリンクをご利用ください。


入り口、オーク並木

入り口は、意外に質素でした。道を走っていると、いきなり入り口が現れる感じですので、見逃さないようにしましょう。
ゲートを過ぎると、受付があります。ここで、オンランチケットの画面を見せました。


細い道をゆっくり走ると、全長約1マイル(約1.6km)のオーク並木(Avenue of Oaks)が現れます。

1743年に植えられたライブオークの木が両側に並び、枝がトンネルのようにつながる壮観な景色で有名です。スパニッシュモスが垂れ下がり、神秘的な雰囲気があります。
オークツリーの枝から垂れ下がるグレーでふさふさした「スパニッシュモス(Spanish moss)」。
木の枝にぶら下がり、空中の水分やほこりから栄養を吸収するエアプランツの一種で、木に寄生しているわけではないようです。
面白いことに、スペイン産でもないし、moss(コケ)でもないとのこと。
湿度の高いアメリカ南部でよく育つこのスパニッシュモスこそ、「これは南部だ」と一瞬でわかる視覚アイコンです。


まずは、インフォメーションへ

駐車場に車を停めたら、まず最初に地図CのCotton Gin Houseへ。

こちらの受付で、ハウスツアーの時間を記入してもらいます。


お子さんがいる場合、一緒にスカベンジャーハントの紙をもらいましょう。全部見つけると、景品をもらえます。


この建物には、ミュージアムがあります。

プランテーションらしく、コットンのオーナメントやリースがあったのが、印象的でした。




ハウスツアー

ハウスツアーは、かつて農園主が住んでいた、地図Iのメインハウスで行われます。所要時間は約30分です。
メインハウスのフロントヤードは、とても広かったです。春には、花畑になるみたいですが、この時は何もなくて残念。

9時30分からのハウスツアーに参加しました。時間になったら、スタッフの人に呼ばれます。(ハウスの中は、撮影禁止でした。)
玄関ドアの上にパイナップルの飾りがあったのが、南部っぽくて注目ポイントです。

ツアーでは、1936年建築の現在の邸宅の中の、1階のリビングルーム兼図書室、ダイニングルーム、パティオを見学します。
図書室は、壁がすべて本棚になっています。ピアノやソファーも当時のもので、とても高価だということが感じられました。当時の人々は背が低かったので、ドアノブが下の方に付いていたのが面白かったです。
ダイニングルームは、当時では珍しい床から天井までの巨大な鏡が壁に設置されていました。貴重な食器のコレクションも見れます。
パティオには、自動演奏もできる美しいパイプオルガンがあります。スタッフの方が音楽をかけてくれ、音色に感動しました。
ホリデーシーズンは、クリスマスの飾りつけやクリスマスツリーも8体も飾られていて、とても美しかったです。

トラクターツアー

ハウスツアーが終わると、そのままトラクターツアーへ。所要時間は約30分です。
運転手のほかに、ガイドさんがいて、農園内の説明をしてくれます。トラクターには、壁もないので、結構寒かったです。


池の横も通ります。時々、アリゲーターを見ることもできるようです。

かつて大規模に栽培していた、コットンやインディゴ。観光用に少しだけ栽培されていました。


野菜やフルーツの畑が、たくさんありました。秋には、これらの野菜やフルーツを採るためのお客さんで、大いに賑わうようです。


野生のターキー、発見!

最後は、オーク並木を通り、もとの場所へ戻ります。


奴隷小屋

地図L1~L9は、9棟並んだ奴隷小屋です。
1790年~1810年の間に、農園で働く奴隷たちによって自ら作られました。
南北戦争後も、奴隷やその子孫はここに住みながら、20世紀まで農園で働きました。

地図Mでは、決まった時間に、農園のオーナーなどの話が聞けます。


各小屋の中は、教会、奴隷たちの生活の様子、奴隷制の様子、市民権運動など、それぞれ異なる展示があります。
こちらは、教会。

300年以上続く伝統工芸品、スイートグラスで編んだバスケット。
お土産物用に、アクセサリーやオーナメントもありました。


ボタンを押すと、説明が流れます。

当時の奴隷たちの生活の様子が分かる小屋。
ベッドや当時使用していたガラス瓶などがありました。



奴隷制の様子が分かる小屋では、ビデオが流れており、子供たちも食いつくように観ていました。

壁には、1711~1858年までに、チャールストンへ到着した奴隷船のリストが。
すべての船において、乗船時と下船時で、奴隷の数がかなり減っています。乗船中はいかに過酷な状態だったかが分かります。


奴隷の販売がいつどこで行われるかを知らせるチラシ。

ここの農園主が所有していた奴隷目録。奴隷の名前の横にある数字は、奴隷の価値をポンドで表したものです。

農園主の家族、メアリー・ブーンの遺書。彼女は、自分が所有していた奴隷を分割し、家族を結び付けようとしたようです。ある奴隷には、自由奴隷になる権利を与えました。

公民権運動で活躍した人々の展示。
リンカーン、フレドリック・ダグラス、キング牧師、ローザ・パークスなどの写真がありました。



Gullah Show

地図L9では、一日に数回、「Gullah Show」が行われます。
Gullahとは、西アフリカから連れてこられた人々の子孫コミュニティのことで、独自の言語(Gullah語)・音楽・料理・信仰・物語文化を今も受け継いでいます。
彼らの伝統的な文化や踊りを学べるとのことで、15分前から席を取って楽しみにしてたのですが、30分経っても誰も出てこず…。
何のアナウンスもなしに、この回のショーは行われませんでした。(これぞアメリカ…)


園内散策

その他にも、園内にはいろんな散策スポットがあります。
地図NのCotton Dockは、ホルベック川のほとりに建つ倉庫跡です。農園で生産された商品をここで船に積み込み、チャールストン港へ運びました。
現在は、イベント会場として利用されています。



250年以上前に植えられたオークツリーは、近くで見ると本当に巨大です。
落ちているスパニッシュモスを見ると、寄生しているのではなく、本当にだたぶら下がっているだけだということが、分かります。


園内には、ファームもあり、馬を間近で見ることができます。


ショップ

ショップもあります。
お土産物やスナックが売られています。フードスタンド、テーブル&イスもあり、休憩場所にぴったりです




コットンでできたリースが飾られていました。

外には、歴代のトラクターも展示されていました。

農園全体の滞在時間は、約3時間でした。
トレジョにも寄りました

ブーン・ホール・プランテーション&ガーデンズから、チャールストンへ向かう途中、Mt. Pleasantにあるトレジョに寄りました。
トレジョ巡りは旅行の楽しみの一つ。州のデザインのエコバッグや店内の内装をチェックしました。


「ニュージャージーでは、紙袋はもらえなくなったんだよね~。」という話をしたら、ホリデーデザインの紙袋を多めにくれました。優しい~♥

チャールストン市内散策
午後1時半頃、チャールストン市内へ。
Cumberland Street Garageに駐車して、市内を散策しました。20分1ドルでした。

チャールストン・シティ・マーケット

まずは、チャールストン・シティ・マーケット(Charleston City Market)へ向かいました。
チャールストン・シティ・マーケットは、1807年創設で、約4ブロックにわたって続いており、地元の工芸品、食品、ジュエリー、土産物などが並んでいます。
Market Hall(シティ・マーケットの西側正面の大きな建物)は、鮮やかな黄色い(ベージュ・オーカー調)壁とドーリア式柱のある建築で非常に目立ちます。
2階部分の歴史博物館は、1899年に設立されて以来、歴史的な戦争関連の旗、制服、武器など(主に南北戦争関連の遺物)を収蔵・展示しています。
シティ・マーケット全体とMarket Hallは、国定歴史建造物(National Historic Landmark)に指定されています。


中に入ると、両脇にずらりとお店が並びます。ホリデーの飾りつけが、可愛かったです。


ひと際華やかだったのが、クリスマスショップ。様々な種類のオーナメントやサンタの置物などが所狭しと並びます。

オーナメントは、トラディショナルなものからアメリカらしいお菓子のパッケージの物まで、種類も豊富でした。チャールストンらしいパイナップルのオーナメントも発見!


プランテーションでも見た、スイートグラスで編んだバスケットやオーナメントもあります。


アートのお店もあります。美しいチャールストンの街並みを描いています。


約4ブロック続くマーケットですが、ざっと見て歩いて約30分くらいでした。中にはトイレもあります。
ウォーターフロント

チャールストン・シティ・マーケットを出て、ウォーターフロントへ向かいます。
マーケットの東側の出口を出ると、税関(United States Custom House)の美しい建物があります。

ウォーターフロントに出ると、たくさんの人が景色を楽しんでいました。
海を眺めながら乗れるベンチ型のブランコがありましたよ。


Arthur Ravenel Jr. Bridgeもきれいに見えます。

パイナップル噴水

ウォーターフロントを南へ歩くと、パイナップル噴水(Pineapple Fountain)があります。
チャールストンの象徴となる噴水では、たくさんの人が写真を撮っていました。
レインボー通り

レインボー通り(Rainbow Row)は、ダウンタウンにあるパステルカラーの建物が並ぶ通りです。
パステルカラーの建物とヤシの木。これぞチャールストンという感じで、ウキウキします。
レンタサイクルも、なんだかおしゃれ♥



ところどころ、石畳の道も残っており、歴史を感じます。


教会もたくさんあります。


観光用の馬車もたくさんいました。石畳をパカパカと歩く馬が、とても可愛かったです。


レストラン
Pearlz Oyster Bar

4時に、シーフードが楽しめるPearlz Oyster Barへ。
レインボー通りに面したとても可愛いお店です。月~金の4-6時には、ハッピーアワーも実施されています。


店内は、こんな感じ。4時でも結構賑わっていたので、予約はしておいた方が安心です。


メニューは、こちら。
ハッピーアワーのメニューはもちらんのこと、他のメニューもリーズナブルです。



ハッピーアワーのメニューから注文したのは、この3品。
シャンパン4ドル、生ガキ6個で10ドルは、とってもお得!

アメリカでカキを注文しても小ぶりなものしか出てきた経験がなかったですが、こちらのカキは結構大ぶりで良かったです。
ただ、やはり日本の大ぶりでプリプリでクリーミーな生ガキには敵いません。


シュリンプロールも、中身はセビーチェみたいで美味しかったです。

通常メニューからは、こちらの3品。
このトマトソースのシュリンプパスタが絶品でした!大ぶりのエビがごろごろ入って、オリーブもまた良いアクセントになっていて、さらに量も大満足!


こちらのSouthern Fried Plattersもおすすめです。
Corn Fritterとプライドポテトに、プラスでエビと魚の2種類を選択しました。
エビは大ぶりだし、フライドポテトもサクサクほくほくで美味しかったです。
Corn Fritterが特に美味しかったです。

レストランの前の通りの街路樹の根元にカキの殻がありました笑。

その他のレストラン
今回は我が家は行けませんでしたが、事前に調べたレストランとしては、行列必至のHyman’s Seafood、シュリンプ&グリッツが有名な人気店Page’s Okra Grill、シーフードが有名なGrace & Gritなどがあります。
まとめ
『アメリカ東海岸縦断』旅行記の第2弾、『サウスカロライナ州チャールストン』について、
- サウスカロライナ州チャールストンの基本情報
- ブーン・ホール・プランテーション&ガーデンズを見学
- サウスカロライナ州チャールストン市内観光(シティ・マーケット、パイナップル噴水、レインボー通り、絶品レストラン)
- 95号沿いの巨大サービスエリア(Kenly 95、バッキーズ)
をまとめました。
「全米で最も美しい街」&「美食の街」チャールストン。
パステルカラーの建物や石畳の道など、街を歩くだけで歴史を感じられます。広大なプランテーションや、美味しいシーフードもおすすめですよ。
次回は、『アメリカ東海岸縦断』の第3弾『フロリダ州セント・オーガスティン』に続きます。
そのほかの、アメリカ東海岸縦断旅行の記事については、「アメリカ東海岸縦断」タグをご覧ください。
👆にほんブログ村に参加しています。クリックしていただけると励みになります。(クリックしていただくと、ポイントが入り、より多くの方にシェアされやすくなるしくみです。)
👉アメリカ国立公園の基本情報、お得なパスや子連れ旅行で準備するものは、こちらの記事をご覧ください。
👉ほかのお出かけスポットや旅行先を知りたい方は、こちら
👉アメリカ生活で欠かせないアプリ、スマホSIM、VPN、オンライン英会話については、こちらの記事がおすすめ!



